FC2ブログ
名前をフンといいます。
ぼくは一介のぬいぐるみですけれども そんなぬいぐるみでも にんげんの生命ってすてきだと思うんです。 よかったら どうぞ ぼくの日記、よんでいってください
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
ご紹介します!長いですよ~
ぼく~
尊敬している人
たくさんいます!
おとうさんもおかあさんも。
おとうさんのご家族も、おかあさんのごかぞくも!

それから・・・
納税者長者番付に常連だった「斎藤ひとり」さんと・・・
「斎藤ひとり」さんが尊敬している「小林正観」さん!
みなさん、とても素晴らしい方ばかりです!

おかあさんが、青山圭秀さんという方との宇宙の話で
「ことば」というものの大事さを知ってから5年
創世記の「はじめにことばありき」という言葉の通り
真言・祈祷や呪文、「ことば」で力を生じさせる方法が
古代からあるように、
「ことば」には力があると理解してきました。

「想念」は、たしかに世界を形づくるものですが
三次元では、きっと「想念」よりも「ことば」の力が大きいのだろうと
ぼくも、おかあさんも、いまはそうやって理解しています。

ま、そんな堅苦しいことは、さておき
そんな尊敬する小林氏の文章を見つけたので
ご紹介します!
・・・勝手にご紹介しちゃっていいのかわからないけど
どうぞ、素敵な文章よんでください!

みなさんにたくさんの奇跡が起こりますように!!

*******************************************
宇宙を貫く「ありがとう」の法則  小林正観


生き方探求人間学誌「致知」2003.1月号抜粋

いくつもの神秘的な体験を経て、長年宇宙に潜む法則を
研究してきた小林正観氏は、「ありがとう」の5文字に数ある中でも
最高の波動があることを知る。
ありがとう、ありがとうと繰り返し口にしていると、
健康はおろか運命までも変化させるという法則を発見し実証。



* 「ありがとう」の5文字に秘められた不思議な力 *


ここに、どのような時も「ありがとう、ありがとう、ありがとう」と
繰り返し唱えている人がいるとします。
するとその人は、言葉の波動を受けて体内の水や血液が再生し健康体になります。
精神も豊かになり、人間関係も円滑になってきます。

そして「ありがとう」の数がある一定の数を超えた場合、
奇跡としか言いようのない現象となってその人に降りそそぎます。
「ありがとう」を宇宙に発し続けていれば「ありがとう」と
言わざるを得ない現象が次々に招き寄せてくれるのです。

私は宗教者でもなければ、いかなる宗教団体に所属したこともありません。
むしろ逆に、若い頃は学生運動に明け暮れていた、唯物論者でしたし、今もです。
30年来超常現象や人間の潜在能力に関心を抱き、
その因果関係を研究してきました。

私自身、偶然とは考えられないいくつもの神秘的な出来事にも多く遭遇し
その結果宇宙にはある種の方程式があることがわかりました。
でも私は唯物論者です。むやみに神仏を信じたり、すがるようなことはしません。
一つの現象が仮定された場合、何度も実証を重ねて客観的な事実として
確認する、という作業を繰り返して宇宙法則にたどり着きました。




* 発する言葉が健康を左右する *


二つのペットボトルを用意し、一つには「ありがとう」、もうひとつには
「ばかやろう」と書いて東京との水道水を入れます。
一晩置いた水を凍らせて結晶を撮影すると、「ありがとう」と書いた
水道水だけに、宝石のような美しい結晶ができるのです。
一方の「ばかやろう」と書かれたほうは、かわいそうなくらいに
無残に変形します。
色々な水を使って実験を繰り返しましたが、結果は一緒でした。

人間の体は70%が水でできています。
だとすれば「ありがとう」の言葉を沢山投げかければ、
この実験と同じように体内の血液や体液も変わり、健康を維持できるのではないか。
私はそのように仮定し、実証ししてきました。

「ありがとう」を唱え続けたがん患者からがん細胞が消えたり、
医者から失明を宣告された人からいつの間にか目の病が癒えていたり、
手術が必要と言われていた子供さんの心臓の穴が塞がったり、
各地で信じられないような奇跡が次々と起きたのです。

ある公演会場での話しです。
末期がんと診断された人が、会場の前に出て
「私は生き延びたいからありがとうの声をかけてほしい。」と全員に呼びかけました。

そこで会場に集まった200人が1分間100回、
その人に合計2万回のありがとうを浴びせました。
ありがとうを言うみんなの目からは涙が溢れ、会場は何とも言えない
暖かい雰囲気に包まれました。
そして3日後の精密検査でその人の体からがん細胞が消えた、という報告がきました。



* 予期せぬ幸せがどんどん舞い降りる *


さて、2001年9月8日に届いた情報の中身です。
メッセージによると「ありがとうを数多く唱えると奇跡が起きる」というのです。
具体的には「ありがとうを年齢×1万回唱えると第一段階の奇跡が起きる。
望んでいたことが実現する」という内容でした。

私は5年ほど前から「ありがとうを言っていたら、何かいいことが起こりそうだ」と
気づいて仲間に話していたのですが、2001年になってその数が
80万回、100万回に達する人が出てきました。
するとその人たちの間で、絶対に合格不可能な大学に入学出来たり、
難病が治ったり、色々奇跡が起き始めたのです。

さらにその次のステップとして年齢×2万回のありがとうで第2段階の奇跡、
年齢×3万回で第3段階の奇跡が起きるというメッセージが届いています。
第2段階の奇跡とはある人がありがとうを唱えることで、
その家族や友人が考えてもいなかった現象を手に入れること。
第3の奇跡になると、本人も家族も友人も誰も念じたことも考えも
しなかった現象が勝手にどんどん降ってくるのだそうです。

2000年、私はアメリカの大学の心理学博士号を取得しました。
私は何も知らなかったのですが、私の本の内容がかなり良いというので
私に博士号を贈ると決めていただいたようです。

思いもかけぬ事件でした。
奇しくも確認証が発行された11月9日は私の20世紀最後、
52歳の誕生日でしたので、向こうから「こういう偶然が本当にあるのか」と
電話してきたほどでした。
そして実はこの時、私の「ありがとう」の回数が年齢(52歳)の
3万倍を超え160万回に達していたのです。



* 損得勘定で生きる人は怒らない *


私は宇宙法則の研究家ですが、方程式そのものには関心があっても
「なぜそうなるのか」という部分には興味はありません。
法則に則ると確かに信じられないようなことが起きます。
それが面白くてこれまで研究を続けてきました。

しかしそれは宗教でいう信じる信じないというレベルの話ではありません。
実際にやってみれば誰もが結果を出せます。
言葉の力を「言霊」として説明しない理由もそれです。

だから私の話は人格論や精神論ではありません。
私は正しい生きかたをしようとか、立派な人になりましょうといった話は
好きではないし、他人にそういうことを説くことはしないようにしています。

他人がどういう生き方をしようと私には関係ないと考えているからです。
誤解を恐れずに言えば私の価値基準は1つ、損得勘定です。
つまり自分にとって得なことはやるけれども、損なことはやらないというそれだけです。
これはほかのどの先生とも違うところかもしれません。

おもしろいことに、損得勘定が完全に頭に入ってしまうと、
人間は声を荒げなくなります。 イライラしなくなります。
声を荒げイライラした結果、人間は自分で毒液を出して、
その毒液が五臓六腑をどんどん痛めつけます。
誰が一番損をするかというと、その言葉を発した本人ということになります。

こういう実験があります。
一升瓶に普通の心理状態で息を吹き込み、そこにハエを入れると
40分位で窒息死します。
ところが激怒した状態で同じ実験をすると中のハエは3分位で死んでしまいます。
毒死です。
人間が怒った時は自分で気づかないだけで毒気を吐いているのです。

私たちは体調が悪い時、よく愚痴や泣き言を言いがちです。
本人は病気ゆえに愚痴をこぼしているように思っているでしょうが、
実は不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句(私はこれらを五戒と呼んでいます)
という否定的な感情が肉体を蝕んでいるらしいのです。

私と親しいある外科医の話ですが患者の家庭環境を分析した結果、
怒鳴りあっている環境で生活している人と、穏やかな言葉が飛び交う
家庭で生活している人とでは、明らかに前者のほうが病気になる確率が高いと
いうことが分かったと言います。

宇宙の方程式からすれば先ほどの実験のように「ばかやろう」「つらい」
「悲しい」といったネガティブな言葉が体内の水の細胞を破壊し、
それが病気を招く原因となります。言葉の持つ力は大変なものです。

何よりも大事なのはっ笑って愉快に生活すること。
その為に私たちが発すべき言葉は うれしい、楽しい、幸せ、
愛してる、大好き、ありがとう、ついている、の7つ
(これを7福神ならぬ「祝福神」と呼んでいます)です。
そうすれば健康になるし、幸せになれるし、つまりは自分の人生に
大変得になるということになります。



* 「ありがとう」の言葉を体全体の細胞が記憶 *


これらの「祝福神」を、せっかくなら心で思うだけでなく
実際に声に出すとよいでしょう。
小声でもいいから声帯を震わせることで、その感触を
体全体の細胞が記憶するからです。

もうひとつ大切なことがあります。
宇宙の方程式からみて、ありがとうを繰り返し言っていると
いいことが起きるというお話をしました。

しかし心を込めなさい、とは言っていません。
心は込めなくていいというのが私の考えです。
これもほかの先生と大きく違う点です。
もちろん心を込めるにこしたことはありませんが、
込めなくても大きな効果が得られるところが「ありがとう」のすごいところです。

たとえば自分に意地悪をする姑に心からありがとうを言うことはなかなか困難です。
でも心を込めなくてもいいと教わると気楽にできるでしょう。
姑というより宇宙に対してどんどんありがとうを発信するつもりでやればいい。
その結果、なぜか姑との関係は驚くほどよくなっていきます。
こういう実話は数多く報告されてきました。

ありがとうという言葉の振動は水蒸気に伝わります。
水蒸気は宇宙に充満していて切れ目がありません。
発した情報は水蒸気を通して直接相手の鼻から吸収されます。
唯物論的に言えば、その方に説明できるかもしれません。



* 自分の発した言葉が自分の人生をつくる *


人間は自分の発した言葉で人生をつくります。
私の周囲の環境や自分が立たされた状況は
すべて自分の発した言葉によって形成されています。
ですから朝から晩までうれしい、楽しい、幸せ、愛してる、
大好き、ありがとう、ついてる、と言い続けると、
この言葉しかこの言葉しか言いたくなくなる人生に囲まれてしまいます。
私の回りの多くの人がそうなってしまいました。

私には最近、次のようなメッセージが届いています。
7つの「祝福人」を年間、5千回唱える人は、
その言葉を再び言いたくなるような現象が来年、5千回降ってくる。
逆に嫌だ、嫌だ、疲れたという否定的な恨み言葉を5千回発すると、
その言葉を言いたくなるような現象が、来年5千回降ってくる・・と。

もちろん5万回発すれば5万回、10万回発すれば10万回
降ってくるという意味です。
私は自分や仲間たちの身の回りに起こる現象を知れば知るほど、
このメッセージが正しいと納得せざるを得ません。

口先だけだったありがとうを何万回、何十万回と繰り返すうちに、
身の回りのありとあらゆることが本当にありがたいと思えるようになりました。
損得勘定でやってきたら、最後にはひとつのありがとうの言葉に
真心がこもるようになりました。
そして、いま本当に幸せを実感しています。

宇宙に大してありがとうの言葉を投げかけていると、
誰が一番豊かになり得をするのか。 それは自分です。
このことに改めて思いをめぐらせていただきたい。
宇宙の方程式はシンプルですが、やればやるほどその深さに驚くことでしょう。


******************
いかがでしたか!?

長いのに、ここまで読んでくれてありがとう!
みなさんに、なだれのごとく
しあわせがたくさんたくさんたぁくさん
おきますように!!!

スポンサーサイト
【2008/02/06 10:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
<<かぶりつき! | ホーム | 赤ちゃんとぼく>>
コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/03/05 01:17】 | #[ 編集]
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://humboldt.blog117.fc2.com/tb.php/56-10a44e18
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
プロフィール

フン

Author:フン
ぼく、フンといいます。
上野動物園から、
お父さんとお母さんのところにきました。

ぼくとお父さん・お母さんが出会う直前に
お父さんの頭に鳩のフンが落ちてきたから
お父さんが「フン」と命名してくれました。

でも、お母さんが「フン」だと
かわいそうということで
「Humboldt」と命名してくれて、
愛称が「フン」となったんです。
おかあさん、やさしいね。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。